人生最後の日に笑ったおばあちゃんの話

人生最後の日に笑ったおばあちゃんの話

『常に心のワクワクを信じて行動し、人生最後の日に心から笑えるように生きること』をテーマに生活しています。世界中に心が落ち着く所をたくさん作りたい人です。

旅×在り方

コミニュケーション不足が、人間関係のストレスの原因。イライラ問題の9割は、コミニュケーションで解消できる。

「ストレス社会」 とすら、言われている日本。 ストレスの原因の9割は、 コミニュケーション不足だ。 コミニュケーション不足が、 人間関係を複雑に、面倒臭いものにして、 イライラの根本的な、原因になっている。 つまり、コミニュケーションを制すること…

生き様をさらした者が、本物になれる。あなたは、あなただけだ。

あなたも、 誰かに憧れた経験があるはず。 「〇〇みたいに、かっこよくなりたい」とか 「〇〇みたいに、かわいいなりたい」とか。 人生で一度は、 他人に憧れたことが、 あるはず。 他人を憧れるのは、悪いことではなくて、 人間は、比べる生き物だから仕方…

目に見えないものが重要。頭で考えずに、体で感じことで他人のフィルターを外せ。

人間の特性として、 「目に見えるものを信じる」 結論から言うと、 「目に見えないものの方が重要」 人間は、目からの情報が、 認識の80%を占めるらしい。 つまり、仕掛ける側からすれば、 目からの情報を操作すればいいってことになる。 視覚に訴えて、行動…

全てを否定しなければ、自分の人生は始まらない。常識も当たり前も全て否定することで『思考』が生まれる。

日本は特に常識・当たり前。 周りがそうしているから。 とか。 空気的なものに大きく左右される傾向にある。 日本人は言語上から見ても、暗黙の了解。 「言わなくても分かるでしょ」 的なことがあって、 日々の生活の中で自然と訓練されているから、 相手が…

ファンタジーで溢れかえっている日本。現実の世界を直視することでしか、現実は動き始めない。

家に帰って、適当にテレビをつければ 何かしらの番組が放送されている。 ドラマを見たら、 1時間なんてあっという間に過ぎる。 そして、次の日の話題になる。 でも、ドラマはファンタジー。 つまり、誰かが作った話。 現実ではなくて。 作り話。 それを見て…

与えることで、得られる幸せ。『Give & Take』から『Give Give Give』

英語を話すことができない人でも、 『Give & Take』 って言葉は聞いたことがあって、 その意味もなんとなく分かる人が多いはず。 『Give & Take』を簡単に説明すると、 与えるから、返して。 ってことだ。 Give ⇄ Take 結論から言うと、Give & Takeだと何も…

「時間と場所にとらわれない」ノマドライフを実践しているトップレベルのノマドワーカーの5つの共通点

こんにちは、田中秀憲です。 カフェやコアワーキングスペースよりも、ホテルの部屋で仕事をすることが好きです。 誰もが情報を発信できる時代になって、 ノマドワーカーが急激に増えました。 ノマドと聞けば、 ・場所にとらわれすに仕事ができる ・自由な時…

スタバにいるノマドワーカーは、自由じゃない。本当のノマドとは場所にとらわれないこと。

こんにちは、田中秀憲です。 コーヒーが好きで、よくカフェに行きます。 コーヒーと言えば、スタバ。 スタバと言えば、 Mac bookを開いているノマドワーカー。 おれも初めてスタバでMac bookを開いたときは少しドキドキしました(笑) スタバでMacbook。 よ…

僕が出会ってきた、時間と場所に縛られず、自由に生きている人に共通している3つのこと。

こんにちは、田中秀憲です。 最近、「会社を辞めて自由になりたい」という人や「時間と場所に縛られずに生きたい」という言葉をよく聞きます。 僕は、まだ「時間と場所に縛られずに自由に生きていける力」はありません。 なので、実際にそんなライフスタイル…

『ハローワークにない仕事をつくる』僕が起業する時に知りたかった、はじめの1歩。

こんにちは、田中秀憲です。 わたしは、高校卒業後に就職をしたのですが、すぐに仕事を辞めました。 仕事を長く続けることが、ひとつのステータスのようになっている雰囲気を感じることがありますが、わたしは長続きしたことがありません。 退職→就職を繰り…

『常に心のワクワクを信じて行動し、人生最後の日に笑えるように生きる』の裏テーマ

こんにちは!田中秀憲です。 涼しい北海道の田舎、とりの鳴き声を聞きながらまったり過ごしています。 これから、台湾へ行く予定です。 このように、「常に心のワクワクを信じて行動し、人生最後の日に心から笑えるように生きる」という事を人生のテーマとし…

【コラム】好きなことがわなからない人へ。やりたいことの見つけ方。

高校を卒業して、興味のあることはいくつか あったけれど親に学費を出してもらってまで 学ぶ覚悟がなくて、 少しでも給料のいい所を選んで就職した。 バイトの経験もなかったから、お金を稼いだ のも18歳で就職したときだった。 移動手段が自転車から車にな…

【コラム】元サッカー日本代表、中田英寿から学んだ仕事の在り方

僕は小学生から高校生まで10年間、サッカーをやってきました。日本代表の試合はテレビでいつも見ていました。 2006年ドイツW杯。ブラジルとの試合に負け、予選敗退した11日後。日本サッカー界を引っ張ってきた中田英寿が引退を発表した。当時29歳…