人生最後の日に笑ったおばあちゃんの話

人生最後の日に笑ったおばあちゃんの話

『常に心のワクワクを信じて行動し、人生最後の日に心から笑えるように生きること』をテーマに生活しています。世界中に心が落ち着く所をたくさん作りたい人です。

海外旅行のロストバゲージを100%防ぐ。ロストバゲージを絶対避ける、たった1つの方法。

f:id:vtana:20180105112935j:plain

 

海外旅行で、ロストバゲージに遭遇したと言う話をよく聞きます。

せっかく、荷物をスーツケースに詰めて楽しい旅行をイメージしながら準備したのに

『荷物がベルトコンベアーから出てこない』

『荷物に必要な着替えがあって、どうしよう』

 

最悪、帰りの便でのロストバゲージは、

行きの便に比べてダメージは数ないと思います。

 

 

ただ、ロストバゲージを防具ことができるなら、

それに越したことはありません。

 

そこで、これから始まる旅の

ロストバゲージを100%確実に防ぐ方法』

をシェアします。

 

ロストバゲージを防ぐ唯一の方法

結論から言います。

ロストバゲージを100%防ぐ方法は、、、

 

、、、

 

、、、

 

、、、

 

 

荷物を預けないこと。

 

 

つまり、全ての荷物を機内に持ち込むということです。

荷物を預けなければ、ロストバゲージに遭遇することはあり得ません。

確実にロストバゲージを回避することができます。

 

実際に俺も海外へ行く時には、全ての手荷物を持ち込んでいて、海外放浪をしている人も全て持ち込んでいる人が多いです。

旅や旅行をする上で、リスク管理が重要になります。

 

 

 

人それぞれスタイルがありますが、できるだけ荷物を減らす方が楽しめると思います。

旅行や旅には、移動が付き物。

意外と長い距離を歩くこともあります。

そんな時、荷物が重いと気分が下がるんです。

 

なので、スーツケースは持ち歩かずに、

バックパック+機内のバッグ

を持って海外に行っています。

 

 

バックパックは、道が悪くても、階段でも、

関係なく移動できるのでオススメです。

 

ロストバゲージを防ぐのも、一つのリスク管理ですのでこれから海外へ行かれる方は是非、この方法を試してみて下さい。

 

全ての荷物を持ち込む3つのメリット

荷物を預けずに、全ての荷物を機内に持ち込む最大のメリットは、ロストバゲージを防ぐという点ですが、他にもいくつかメリットがあります。

・荷物の軽量化

荷物を軽量化することで、移動が楽になります。

移動を快適にすることが、旅行では大きなポイントです。

 

飛行機の機内に持ち込める重量には、

制限がありますので注意してください。

 

手荷物の重量制限は、LCCの制限が一番厳しいです。

その制限をクリアできるほどの荷物量なので、

飛行機に荷物を預けている人に比べ圧倒的に荷物が少ない。

 

ロストバゲージの心配もないし、

飛行機を降りた際に荷物を待つ時間も短縮できます。

 

さらに、荷物が少ないので整理整頓の必要もない。

 

・移動が楽

荷物が少ないので、移動がかなり楽です。

2〜3kgの差でも、數十分歩くだけで体がだるくなります。

 

旅や海外旅行では、

意外と距離を歩くことが多いので、

できるだけ荷物は軽い方が、より楽しめます。

 

・観光客感が出ない

海外では、観光客=キャリーバックを引いている。

というイメージが個人的にあります。

観光客感がプンプンしていれば、

海外ではボッタクられることもあります。

 

なので、荷物を少なくすることで、

トラブルに巻き込まれるリスクを下げることができます。

 

観光客ではあるけれど、観光客感を出さないことも海外旅行で

気をつけているポイントだったりします。

 

手荷物の重量制限

一番厳しい、LCCの手荷物重量制限は7kgです。

7kgを超えると、超過料金が発生します。

空港や受付の人によって、

若干の誤差があるという話を聞きますが、

全ての荷物を7kg以下にしておけば、問題ないです。

 

 

ただ、詰めてみたら意外と7kg以下にするのは

難しいことに気づはずです。

その時は、無理に詰め込むと帰りの便でオーバーしてしまうことがありますので、気をつけて下さい。

 

バックパックの規定

機内に持ち込むことができるキャリーバック・バックパックの大きさには、制限があります。

各航空会社によって、基準が若干変わっていたり、基準が変更されることがあるので事前に確認しておくことをオススメします。

 

航空会社は数多くありますが、エアアジアを基準にすれば間違いありません。

なぜなら、エアアジアの手荷物の基準が一番厳しいからです。

 

機内持ち込みバック(大)はハンドル・キャスター・サイドポケット等を合わせて56㎝x36㎝x23㎝を超えないものとなります。機内では座席上の収納棚に収納できるものに限ります。

 

機内持ち込み手荷物(小)は、40cm x 30cm x 10cm を超えない のラップトップバッグ、ハンドバック、バックパックまたはその他の小さなバック1つで、前の座席下に収納できるものとします。

簡単に説明すると、

56cm × 36cm × 23cm以内

のバックパックと機内持ち込み用のバッグ2点を持ち込めます。

この2点のバックの重量が7kg以下が持ち込みの条件です。

 

各航空会社の規定を載せておきすが、

エアアジアを確認しておけば間違いなしです。

www.airasia.com

 

www.ana.co.jp

機内にお持ち込み可能なお手荷物(お手荷物) - JAL国内線

 

www.jetstar.com

www.flypeach.com

www.vanilla-air.com

 

おすすめのバックパック

海外を旅している人のバックパックは、

3wayのバックを使用している比率が高いです。

 

旅行でもビジネスでも使うことができるので、

3wayバッグひとつで全てに対応することができます。

 

3wayバックのメリットは他にもあって、

バックを180度開くことができるので、

荷物の整理も簡単で、どこに何があるのか一目でわかります。

 

実際に海外に数多く旅行に行っている人のバックパックを観察してきて、海外旅行や旅のおすすめのバックパックを見つけたので紹介します。

 

THE NORTH FACE  

 

ロストバゲージを幸運になるカード

楽しみにしていた旅行がロストバゲージによって、嫌な思い出に変わってしまう。

普通なら、ロストバゲージは嫌なこと。

 

マイナスのイメージが強いと思いますが、

あるカードを持っていれば、

ラッキーに変わるんです。

 

 

こちらのニュースレターで、

特別にロストバゲージが幸運に変わるカードをお伝えしています。 

 

では、

楽しい旅行になることを願っています。

 

この記事を書いている人

ただただ自由で在りたいHIDEといいます。
『常に遊び感覚で楽しみ、人生最後の日に心から笑えるように生きたい』
と思い会社員を辞めました。
 
『嫌なことを辞める』を自らの人生で実験中です。
  
 
人生の道しるべになっているわたしのストーリーはコチラ
 

プロフィール

 人生最後の日に笑ったおばあちゃんの話

 

ニュースレター

現状を変えたいけど、どうたらいいか分からない人のために過去の経験から
【はじめの1歩】としてまとめました。
 
必要なければすぐに解除できます。
メルマガの登録はこちらから簡単にできます。 
 
 
 
わたしが、高校生の頃に知りたかった情報をまとめています。自分なりの自由を掴みたい人にオススメです。
 
Facebookフォローはコチラからお気軽にどうぞ!  
 
   
 
今日があなたにとって笑顔のあふれる
楽しい1日でありますように。
 
 
田中秀憲
  
 
広告を非表示にする